最新情報
[2012.5.10] 
監督作品『琥珀色のキラキラ』、ユナイテッド・シネマ豊洲「映画の底力〜日本の若き才能が魅せます。〜」での上映決定
6月16日(土)〜22日(金)の1週間、ndjc完成作品のうち12作品が、ユナイテッド・シネマ豊洲で「映画の底力〜日本の若き才能が魅せます。〜」と題して特別上映されることが決定しました。
この特別上映では、ndjc2006〜ndjc2011に完成した全33作品から12作品が上映されます。
12作品が4つのグループに分けられ、1グループ3作品(約1時間30分)が連続上映されます。
日時:6月16日(土)〜22日(金)

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.unitedcinemas.jp/toyosu/index.html
[2012.5.9] 
監督作品『琥珀色のキラキラ』、第5回栃木・蔵の街かど映画祭での上映決定
5月19日(土)〜20日(日)に開催される「第5回栃木・蔵の街かど映画祭」で、ndjc2008完成5作品と清水監督作品『ホールイン・ワンダーランド』、遠山監督作品『そぼろごはん』が上映されることが決定しました。
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://kura-movie.jp/
[2011.5.17]
監督作品『琥珀色のキラキラ』、「LUMIERE」での上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、1gramix主催の東日本大震災義援・有料チャリティー企画として開催中の自主映画作品上映会「LUMIERE」で上映されることが決定しました。真田監督作品『Life
Cycles』も別プログラムで上映されます。
| 会 場: |
KINEATTIC |
| 上映日: |
真田監督作品『Life Cycles』 / Fプログラム
5月22日(日)18:40〜
中野監督作品『琥珀色のキラキラ』 / Hプログラム
5月29日(日)16:00〜
いずれも他2作品と同時上映 |
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.kineattic.com/lumiere
[2010.10.12]
「KAWASAKIしんゆり映画祭」プレイベント報告
KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベント「新世代短編セレクション」(10月2日(土)及び5日(火)〜9日(土)開催)の初日上映後に行われた、熊谷監督、中野監督、和島監督のトークショーの様子です。
まずndjcに参加した動機などの話があったあと、作品を作るにあたっての経緯・撮影に関して、以下のようなお話がありました。
また、一般のお客様とのQ&Aも行われました。
- 司 会:
- まず一言ずつお願いします。
- 熊谷監督:
- 本日はありがとうございました。映画はフィルムに焼きついてあるものですが、上映の度に違う結末を迎えるものなので、新百合ヶ丘の方々がどのような感想を持たれたのかお話を聞けると嬉しいです。
- 中野監督:
- すぐ側にある日本映画学校の卒業生であるため、ホームグラウンドであるこの地で上映していただけて、すごくわくわくしました。
- 和島監督:
- 本日はお越しいただきましてありがとうございました。
- 司 会:
- 『嘘つき女の明けない夜明け』は、どのような発想から生まれたのですか?
- 熊谷監督:
- 絶対音感を持っている人をすごく不思議に感じていて、ソルフェージュを習っている子供が何でもすぐに覚えてしまうということを書いたら面白いかな、というアイデアがあり、同時に、これまで幸せに生きてきた人が自分の意識とは別に堕ちていくという様を撮りたいと思っていまして。その象徴がピアノの先生かなという意識があったため、それを断片的にくっつけたところから生まれました。
- 司 会:
- 現場の撮影は大変でしたか?
- 熊谷監督:
- 最後のバイクのシーンは夜の設定だったのと、本当の夜明けを撮影したいということもあり、実際に夜中の撮影でした。撮影に関しては、プロのカメラマンの方と組むことが始めてだったので、どのような画を撮ってくれるのか観たく、基本的にはお任せしましたが、バイクが転がっていくシーンは自分ですごく撮りたい画だったので、こだわりました。あのシーンを撮るだけでも、多くの人が同時に動かないといけなかったため、皆で作ったという思いが非常に強いです。
- 司 会:
- 『琥珀色のキラキラ』は、検尿というテーマで30分持つところがすごいです。
- 中野監督:
- これまでも家族の話を撮ってきていて、今回もそうしたかったのですが、その中でも思いだけを大切にしたような映画を撮りたいと思いました。自分の中にある忘れられない思いとか感覚が大好きで。昔友人から聞いたことのある実話がヒントになったのと、自分が昔検尿を提出しに行く恥ずかしさみたいな感覚が今でも忘れられず・・・。
そういう感覚と、家族の話というものを育てていったら、このような話になりました。
- 司 会:
- 俳優さんが素敵でしたが、キャスティングはどのように?
- 中野監督:
- 尾野さんに関しては希望通りでした。小市さんに関しては、なかなか思う方が見つからなかったところ紹介され、会ってみたら、イメージ通りだったので。
- 司 会:
- 『第三の肌』ですが、どこから作品の発想が生まれたのですか?
- 和島監督:
- 今まで行動範囲内で映画を撮っていたのですが、今回は行ったことのないところ、知らない場所で撮りたいな、と漠然と思っているところからスタートしました。
あとは、贈り物の話が撮りたいと思っていました。タイトルである「第三の肌」というのは「贈り物」という意味なのですが、人からもらった物が、二人の間にとって三番目の“自分達を包む肌”であるという文章を本で読んだことがあり、これをタイトルにしました。
- 司 会:
- 舞台であるトンネルは何処なのですか?
- 和島監督:
- 山中湖の近くです。今はスタジオになっているみたいです。そこで、3日ぐらいの撮影を行いました。
- 【観客とのQ&A】
− 映画学校で映画の勉強をしています。あたたかい画がそれぞれ印象的で、エネルギーを感じましたが、一番思い入れのあるシーンを教えて下さい。
- 熊谷監督:
- バイクの転倒シーンです。転倒した後に寝転んだ主人公が空を見上げるシーンがあるのですが、そこを鳥が3羽横切るんです。今日はフィルム上映だったので、もしかしたら見えたかもしれませんが。あれは偶発的に撮れたカットで、あの時間、あの夜明け間近に、あの空気が撮れたということがまさに映画の醍醐味だな、という感動がありました。関わっている皆の気持ちがああいうミラクルを呼ぶのかな、と。
- 中野監督:
- 難しかったのは、女の子がおしっこを舐めて、自分のおしっこに入れ替えるというシーンです。僕は愛のシーンだと思って書いていたのですが、実際それを演じてもらうのは難しいかな、と。14歳の役者さんなので緊張するだろうと思い、僕がまず見本を見せて説明するという形をとり、それを彼女はこなしてくれました。出来としては非常に好きです。
- 和島監督:
- 色んな人に反対された中、自分が印象的なシーンは、ピアノを燃やすところです。反対されたのは、予算がかかるからという事もありましたが、ピアノの調律師の方や先生とか、ピアノに関わっている方々が結構現場にいたので、皆さん割とナーバスになってしまって・・・。僕は非常に美しいなと思っていたんですが。妙な現場の雰囲気がありました。燃やした屑は記念に持ってます。
-
- − 『嘘つき女の明けない夜明け』で五寸釘が使われていますが、あれは本物だったのでしょうか。そこにこだわりがあったのか知りたいです。
- 熊谷監督:
-
五寸にこだわりはなかったですが、自分が意識してないことでも人に痛い思いをさせてしまってるというのは生きていればしょうがないと思っていて、それが形として返ってきて、何か心に楔として残っている、その楔をどうしていくのか、というところが深いテーマだったので、最後まで抜けない釘を、深く刺さっている物の象徴として表しました。
-
- − どの作品も、女ってやはり強いな、どんな状況も受け入れて生きていくんだな、というものを感じました。
- 中野監督:
- そうだと思います。最後、女の子が一生懸命葱を切るシーンを撮りたかったのですが、道子さんという一人の女性を経験することで、一歩進んだ、という思いは込めました。
- 熊谷監督:
-
これまでは、「男だから」「女だから」とくくってしまうことに抵抗がありましたが、最近、生まれながらの性差として男・女の性質があるということを認め始めてます。女の人は何があってもここにいて、ここで生きていく、というのがあると思います。私の作品を見て、それでも生きていかないと、という感想を持ってもらえると嬉しいです。
- 和島監督:
- 「強いから彼女は生きている」という意識は特にしなかったですが。おばあさんがピアノを弾けるようになったということと、音楽になってあのトンネルに残っている感じが表現出来たら、それが第三の肌なのかな、と思い撮りました。
-
- − 近況をお知らせください。
- 熊谷監督:
- 短編ですが、経産省の事業で、映像で地域を活性化しようというプロジェクトがありまして、そのプロジェクトに参加し、一本撮ります。
あと、東京都庁がスポンサーをしている『どうする?東京』という情報番組の中で、ドラマ制作をやります。その撮影ではプロのスタッフと一緒だったので、ndjcの経験が非常に役立ちました。毛色は違う作品ですが、観て下さい。
- 中野監督:
- 短編から中編の作品を撮りたいと思っています。もう一本撮って、自分の特集上映のようなものが一般上映で出来れば。
- 和島監督:
- 詩人の黒田三郎さん原作「小さなユリと」という作品を映画化しました。予告編をご覧ください。先日仙台短篇映画祭でも上映されたのですが、公開劇場募集しております!
[2010.9.17]
監督作品『琥珀色のキラキラ』、KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベントでの上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベントとして行われる「新世代短編セレクション」(10月2日(土)及び5日(火)〜9日(土)開催)で上映されることが決定しました。このイベントでは、ndjc2008完成3作品とndjc2009完成3作品が一挙上映。初日は監督も来場予定で、監督トークが開催されます。
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://kac-cinema.jp/special/shinyuri2010/
[2010.8.4]
ndjc2007&ndjc2008作品、シンガポール日本映画祭2010で一挙上映
8月19日から29日までシンガポールで開催される「シンガポール日本映画祭2010」で、ndjc2007、ndjc2008の10作品が上映されます。今年の映画祭のテーマは“Youth”。そのテーマのもとに、ndjc特集が組まれました。
その他詳細はこちらをご覧ください。
http://sfs.org.sg/japanesefilmfestival/jff2010/
[2010.1.7]
監督作品『琥珀色のキラキラ』が第1回MOVIE LOVERSで上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、大阪と京都で開催される「第1回MOVIE LOVERS」(1月8日〜24日開催)で上映されることが決定しました。当日は監督も来場予定です。
| (京 都) |
| 会 場 |
京都 ART COMPLEX 1928 |
| 上映日 |
1月16日(土) 20:10〜 |
| |
※19:20〜 中野監督作品『ロケットパンチを
君に!』上映
※監督舞台挨拶予定
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| (大 阪) |
| 会 場 |
クリエイティブセンター大阪
<ブラックチェンバー> |
| 上映日 |
1月24日(日)16:40〜 |
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※中野監督作品『ロケットパンチを君に!』併映
※監督舞台挨拶予定
|
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.artcomplex.net/ml/
[2009.11.27]
監督作品『琥珀色のキラキラ』第9回回伊参スタジオ映画祭での上映報告
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、第9回伊参スタジオ映画祭(11月21日〜22日開催)で上映されました。
今回は、「伊参短編セレクション」として招待。監督と同じくndjc2008に参加した田中監督との舞台挨拶後、両監督の作品が上映されました。
- 司 会 :
- 伊参スタジオ映画祭はいかがですか。
- 田中監督:
-
僕は、シナリオ大賞2003に応募して審査員奨励賞をいただき、次の年に応募したときも審査員奨励賞をいただき、今度こそ大賞をと思って応募した2005年にも審査員奨励賞をいただきまして・・・3年連続奨励賞だったのですが、そんなこともあり大変思い出深い映画祭なんです。
- 中野監督:
- 僕は今回初めて参加したのですが、とてもあたたかい雰囲気ですね。
- 司 会 :
- この作品は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」で完成した作品とのことですが。
- 田中監督:
-
プロジェクト参加者の公募があり、過去の作品や企画書などによって応募者の中から何人かがワークショップに進みます。ワークショップでは、5分の課題作品を作りました。その成果や応募書類などにより、5名の作家が製作実地研修参加作家として選ばれました。製作実地研修では、35ミリで30分の短編作品を、プロのスタッフの中に入る形で制作しました。
- 中野監督:
- 35ミリで撮影しているので、画も音もよいです。そのあたりも楽しみにしてください。
- 司 会 :
- こういった映画祭についてどう思いますか。
- 田中監督:
- 奨励賞をいただいた時に篠原哲雄監督と知り合うことができまして、そのつながりでスタッフが参加してくれて作品をつくって、結果映画祭で賞をいただくことができたり、人のつながりができることがありがたいです。僕にとってこの映画祭は、ふるさとと言いますか、映画の原点です。
- 中野監督:
- 他の映画祭にも色々と参加していますが、この映画祭はとても雰囲気がよいですね。
- 田中監督:
- 地元の方々がたくさん参加してくれますしね。
- 司 会 :
- この作品の今後の上映予定は。
- 中野監督:
- この映画祭の他にも各地の映画祭で上映いただいています。できれば一般上映もしたいなと考えているところです。

- 司 会 :
- 今後の活動は。
- 田中監督:
- 長編作品を企画中です。あとは、テレビの脚本など脚本の仕事が多いですね。
- 中野監督:
- 普段はテレビ番組を制作していますが、やはり映画もつくりたいです。次回作に向けて頑張っています。
- 司 会:
- この作品の制作過程で苦労した点は。
- 田中監督:
-
今回は、自主映画の時と違って、30〜40人という多くの方が関わりましたし、35ミリということで機材も全然違いました。それまでは、仲間うちの言葉で「こんな感じでいいよね」と言えば通じていましたが、それが許されない状況で、大勢の前で監督としてしっかりと話さなければいけなかったり・・・。
- 中野監督:
- 自主映画だと、みんなお互いのことを知っているから、「わかってもらえるだろう」的な心理が働くのですが、この現場では、自分がしっかりしなければみんな動きがとれない世界なのだということが身にしみました。自分が白黒はっきりさせないといけないんですよね。
- 司 会 :
- 最後に一言お願いします。
- 田中監督:
- この映画祭に戻ってこられてうれしいです。現時点において自分がやれることをやりきった作品なので、ぜひ感想など聞かせてください。
- 中野監督:
- 一生懸命撮ったので、ぜひ楽しんでください。
-
[2009.11.9]
監督作品『UFO食堂』、米子「インディーズシアターBREATH vol.16」での上映決定
入場料等詳細はこちらをご覧ください。
http://wave.ap.teacup.com/breath/
[2009.9.25]
監督作品『琥珀色のキラキラ』第9回伊参スタジオ映画祭で上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、伊参スタジオ公園で開催される「第9回伊参スタジオ映画祭」(11月21日〜22日開催)で上映されることが決定しました。
| 会 場 |
伊参スタジオ公園(群馬県中之条町) |
| 上映日 |
11月21日(土) 13:05〜
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※田中監督作品『花になる』と同時上映、14:05より監督による舞台挨拶があります。 |
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/
[2009.9.25]
監督作品『琥珀色のキラキラ』第13回水戸短編映像祭での上映報告
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、第13回水戸短編映像祭(9月20日〜22日開催)で上映されました。
監督は、第10回水戸短編映像祭で準グランプリを受賞。今回は、「受賞監督特集」として『琥珀色のキラキラ』が招待されました。監督と同じく水戸短編映像祭の受賞監督で、ndjc2008に参加した田中監督の作品とともに上映後、両監督の舞台挨拶も行われました。
- 司 会 :
- 受賞監督のお二人にここで久しぶりにお会いできて感慨深いです。今回上映された作品は「若手映画作家育成プロジェクト」で完成した作品ということですが、これはどういったプロジェクトなのですか?
- 田中監督:
- プロジェクト参加者の公募があり、08年度は応募者の中から17名がワークショップに進みました。ワークショップでは、5分の課題作品を作りました。その成果や応募書類などにより、5名の作家が製作実地研修参加作家として選ばれました。製作実地研修では、35ミリで30分の短編作品を制作しました。
- 司 会 :
- フィルムで撮影するというのは、全然違うものですか?
- 田中監督:
- 画も違いますが、関わっている人が多くて圧倒されました。
- 中野監督:
- しかも、僕たち以外は完全にプロ、という中に放り込まれるので、最初のうちは、どう殴られないでやりきるかを考えていました。

- 司 会 :
- ワークショップから一緒だと、同志のような関係になりますよね。お互いの作品を観てどうですか?
- 田中監督:
- 中野さんは、僕と違って学校でしっかりと映画を学んでいるので、エキストラの動かし方ひとつとっても、すごいなと思います。
- 中野監督:
- 田中さんは、映画を好きな人なんだなと思います。カット割りにしても、映画への愛を感じます。
- 司 会 :
- これからどのような活動をしていきますか。
- 田中監督:
- 05年にこちらで賞をいただいた時と今とでは全く変わっていないのに、それでも映画をつくり続けています。それは、やっぱり映画が好きだから。そういうことだと思います。
- 中野監督:
- 映画をつくり続けていると、だんだん前の何かに似てきてしまうのですが、いつも「次の段階にいきたい」と思っています。次につくる時も、今日ご覧いただいた作品から、一歩次の段階に進みたいと思います。
- 司 会 :
- 次回作もぜひ水戸短編映像祭で上映したいです。楽しみにしています。

[2009.9.10]
監督作品『琥珀色のキラキラ』が第13回水戸短編映像祭で上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、水戸芸術館で開催される「第13回水戸短編映像祭」(9月20日〜22日開催)で上映されることが決定しました。
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.mitotanpen.jp/
[2009.8.27]
監督作品『琥珀色のキラキラ』が栃木・蔵の街かど映画祭で上映決定
10月9日から11日まで開催される「栃木・蔵の街かど映画祭」で、ndjc2006−ndjc2008の10作品が上映されます。会場となる栃木市役所本館では、1日中ndjc作品をご覧になることができます。
上映スケジュールその他詳細はこちらをご覧ください。
http://kura-movie.jp/
[2009.6.16]
監督作品『琥珀色のキラキラ』がゼロ年代映画祭で上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、札幌・シアターキノで開催される「ゼロ年代映画祭」(7月4日〜17日開催)で上映されることが決定しました。
会 場 シアターキノ(札幌)
上映日 7月9日(木)、10日(金)20:45〜
※2作品同時上映
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://theaterkino.net/
[2009.4.28]
監督作品『琥珀色のキラキラ』が北大映画館プロジェクト新歓上映会で上映決定
監督作品『琥珀色のキラキラ』が、5月2日に開催される北大映画館プロジェクト新歓上映会で上映されることが決定しました。会場は、北海道大学クラーク会館。北大新入生の方はもちろん、他大学の方も大歓迎です!映画または映画館プロジェクトに興味のある方なら、どなたでもご入場いただけます。
| 会 場 |
北海道大学クラーク会館・講堂(札幌市北区北8条西8丁目) |
| 上映日 |
5月2日(土)16:30〜 90分程度(16:00開場) |
その他詳細はこちらをご覧ください。
http://ctheater.blog.shinobi.jp/
http://www.clarktheater.jp/index.html
[2008.12.9]
12月2日、監督作品がクランクイン。栃木や土浦ほかで撮影が行われ、7日に無事クランクアップを迎えました。


[2008.12.2]
12月2日、制作実地研修監督作品、クランクイン |