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ndjc ホーム > ndjc 2008 > 和島 香太郎 プロフィール

プロフィール
1983年、山形県生まれ。京都造形芸術大学卒業。2006年、SUBARUインプレッサショートムービーフェスティバルへの出品作『初歩』がグランプリ受賞。翌年、BS-iアカデミーの卒業制作として監督・脚本を担当した『聴く先生』がBS-i、TBSチャンネルで放映。シナリオ『かなたゆ』が第4回BS-i新人脚本賞で審査員特別賞を受賞。同年秋、ショートピース!仙台短篇映画祭2007にて『店番の間』が上映される。また、フレンチ・ポップ・ユニットmondialitoのpv演出を担当している。

推薦団体
DigiCon6

最新情報

[2012.5.10] new
監督作品『第三の肌』、ユナイテッド・シネマ豊洲「映画の底力〜日本の若き才能が魅せます。〜」での上映決定

6月16日(土)〜22日(金)の1週間、ndjc完成作品のうち12作品が、ユナイテッド・シネマ豊洲で「映画の底力〜日本の若き才能が魅せます。〜」と題して特別上映されることが決定しました。
この特別上映では、ndjc2006〜ndjc2011に完成した全33作品から12作品が上映されます。
12作品が4つのグループに分けられ、1グループ3作品(約1時間30分)が連続上映されます。

日時:6月16日(土)〜22日(金)

場 所: ユナイテッド・シネマ豊洲
料 金: 1,200円均一 (クラブスパイス会員・豊洲プレミア会員は1,000円)
上映作品: Aグループ
真田幹也監督Life Cycles
平林勇監督BABIN
森英人監督動物の狩り方
  Bグループ
松永大司監督おとこのこ
中江和仁監督パーマネント ランド
中野量太監督琥珀色のキラキラ
  Cグループ
岨手由貴子監督アンダーウェア・アフェア
山口智監督UFO食堂
谷本佳織監督あかり
  Dグループ
村松正浩監督けものがにげる
藤澤浩和監督嘘々実実
和島香太郎監督 『第三の肌

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.unitedcinemas.jp/toyosu/index.html


[2012.5.9] new
監督作品『第三の肌』、第5回栃木・蔵の街かど映画祭での上映決定

5月19日(土)〜20日(日)に開催される「第5回栃木・蔵の街かど映画祭」で、ndjc2008完成5作品清水監督作品『ホールイン・ワンダーランド』、遠山監督作品『そぼろごはん』が上映されることが決定しました。

○ ndjc2008完成5作品
会  場: 北蔵スタジオ2(栃木県栃木市)
上映日時: 5月19日(土)11:00〜16:00
5月20日(日)10:00〜16:00
※5作品が繰り返し上映されます。
上映作品: 熊谷まどか監督 『嘘つき女の明けない夜明け
田中智章監督 『花になる
中野量太監督 『琥珀色のキラキラ
吉井和之監督 『くだん
和島香太郎監督 『第三の肌
○ 清水監督作品・遠山監督作品
会  場: 栃木高校講堂(栃木県栃木市)
上映日時: 5月20日(日)12:30〜 
上映作品: 清水艶監督『ホールイン・ワンダーランド
遠山浩司監督『そぼろごはん

入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://kura-movie.jp/


[2011.10.17]
「311仙台短篇映画祭映画制作プロジェクト作品『明日』」上映情報

○山形国際ドキュメンタリー映画際(10月6日〜13日開催)
 上映日時:10月10日(月・祝)10:00〜12:17
 会  場:山形市民会館大ホール

○ドロップ映画祭(11月5日〜6日開催)
 上映日時:11月6日(日)11:00〜
 会  場:シネマート六本木
その他詳細はこちらをご覧ください。

プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。
http://www.shortpiece.com/prg_a.html
http://www.shortpiece.com/311_asu.html


[2011.9.6]
311仙台短篇映画祭映画制作プロジェクト『明日』に参加

ショートピース!仙台短篇映画祭2011が実施している311仙台短篇映画祭映画制作プロジェクト『明日』に監督が参加し、作品を制作しました。今後仙台短篇映画祭をはじめ各地の映画祭等で上映される予定です。

プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。
http://www.shortpiece.com/prg_a.html
http://www.shortpiece.com/311_asu.html

■上映日程
仙台短篇映画祭(9月17日〜19日開催)
上映日時: 9月17日(土) 16:30〜
9月18日(日) 13:00〜
9月19日(月・祝) 15:30〜
会 場 : せんだいメディアテーク
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。

なら国際映画祭(9月17日〜19日開催)
上映日時: 9月18日(日)15:45〜
会 場 : ならまちセンター 企画展示コーナー
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。

水戸短編映像祭(9月23日〜25日開催)
上映日時: 9月23日(金・祝)11:00〜
会 場 : 水戸芸術館
入場料その他詳細はこちらをご覧ください。

このほかにも上映が予定されています。
詳細決定次第ご紹介します。


[2010.10.12]
「KAWASAKIしんゆり映画祭」プレイベント報告

KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベント新世代短編セレクション」(10月2日(土)及び5日(火)〜9日(土)開催)の初日上映後に行われた、熊谷監督中野監督、和島監督のトークショーの様子です。

まずndjcに参加した動機などの話があったあと、作品を作るにあたっての経緯・撮影に関して、以下のようなお話がありました。 また、一般のお客様とのQ&Aも行われました。

司  会:
まず一言ずつお願いします。

熊谷監督:
本日はありがとうございました。映画はフィルムに焼きついてあるものですが、上映の度に違う結末を迎えるものなので、新百合ヶ丘の方々がどのような感想を持たれたのかお話を聞けると嬉しいです。

中野監督:
すぐ側にある日本映画学校の卒業生であるため、ホームグラウンドであるこの地で上映していただけて、すごくわくわくしました。

和島監督:
本日はお越しいただきましてありがとうございました。

司  会:
『嘘つき女の明けない夜明け』は、どのような発想から生まれたのですか?

熊谷監督:
絶対音感を持っている人をすごく不思議に感じていて、ソルフェージュを習っている子供が何でもすぐに覚えてしまうということを書いたら面白いかな、というアイデアがあり、同時に、これまで幸せに生きてきた人が自分の意識とは別に堕ちていくという様を撮りたいと思っていまして。その象徴がピアノの先生かなという意識があったため、それを断片的にくっつけたところから生まれました。


司  会:
現場の撮影は大変でしたか?

熊谷監督:
最後のバイクのシーンは夜の設定だったのと、本当の夜明けを撮影したいということもあり、実際に夜中の撮影でした。撮影に関しては、プロのカメラマンの方と組むことが始めてだったので、どのような画を撮ってくれるのか観たく、基本的にはお任せしましたが、バイクが転がっていくシーンは自分ですごく撮りたい画だったので、こだわりました。あのシーンを撮るだけでも、多くの人が同時に動かないといけなかったため、皆で作ったという思いが非常に強いです。

司  会:
『琥珀色のキラキラ』は、検尿というテーマで30分持つところがすごいです。

中野監督:
これまでも家族の話を撮ってきていて、今回もそうしたかったのですが、その中でも思いだけを大切にしたような映画を撮りたいと思いました。自分の中にある忘れられない思いとか感覚が大好きで。昔友人から聞いたことのある実話がヒントになったのと、自分が昔検尿を提出しに行く恥ずかしさみたいな感覚が今でも忘れられず・・・。
そういう感覚と、家族の話というものを育てていったら、このような話になりました。


司  会:
俳優さんが素敵でしたが、キャスティングはどのように?

中野監督:
尾野さんに関しては希望通りでした。小市さんに関しては、なかなか思う方が見つからなかったところ紹介され、会ってみたら、イメージ通りだったので。

司  会:
『第三の肌』ですが、どこから作品の発想が生まれたのですか?

和島監督:
今まで行動範囲内で映画を撮っていたのですが、今回は行ったことのないところ、知らない場所で撮りたいな、と漠然と思っているところからスタートしました。
あとは、贈り物の話が撮りたいと思っていました。タイトルである「第三の肌」というのは「贈り物」という意味なのですが、人からもらった物が、二人の間にとって三番目の“自分達を包む肌”であるという文章を本で読んだことがあり、これをタイトルにしました。


司  会:
舞台であるトンネルは何処なのですか?

和島監督:
山中湖の近くです。今はスタジオになっているみたいです。そこで、3日ぐらいの撮影を行いました。

【観客とのQ&A】
− 映画学校で映画の勉強をしています。あたたかい画がそれぞれ印象的で、エネルギーを感じましたが、一番思い入れのあるシーンを教えて下さい。

熊谷監督:
バイクの転倒シーンです。転倒した後に寝転んだ主人公が空を見上げるシーンがあるのですが、そこを鳥が3羽横切るんです。今日はフィルム上映だったので、もしかしたら見えたかもしれませんが。あれは偶発的に撮れたカットで、あの時間、あの夜明け間近に、あの空気が撮れたということがまさに映画の醍醐味だな、という感動がありました。関わっている皆の気持ちがああいうミラクルを呼ぶのかな、と。

中野監督:
難しかったのは、女の子がおしっこを舐めて、自分のおしっこに入れ替えるというシーンです。僕は愛のシーンだと思って書いていたのですが、実際それを演じてもらうのは難しいかな、と。14歳の役者さんなので緊張するだろうと思い、僕がまず見本を見せて説明するという形をとり、それを彼女はこなしてくれました。出来としては非常に好きです。

和島監督:
色んな人に反対された中、自分が印象的なシーンは、ピアノを燃やすところです。反対されたのは、予算がかかるからという事もありましたが、ピアノの調律師の方や先生とか、ピアノに関わっている方々が結構現場にいたので、皆さん割とナーバスになってしまって・・・。僕は非常に美しいなと思っていたんですが。妙な現場の雰囲気がありました。燃やした屑は記念に持ってます。

 
− 『嘘つき女の明けない夜明け』で五寸釘が使われていますが、あれは本物だったのでしょうか。そこにこだわりがあったのか知りたいです。

熊谷監督:
五寸にこだわりはなかったですが、自分が意識してないことでも人に痛い思いをさせてしまってるというのは生きていればしょうがないと思っていて、それが形として返ってきて、何か心に楔として残っている、その楔をどうしていくのか、というところが深いテーマだったので、最後まで抜けない釘を、深く刺さっている物の象徴として表しました。

 
− どの作品も、女ってやはり強いな、どんな状況も受け入れて生きていくんだな、というものを感じました。

中野監督:
そうだと思います。最後、女の子が一生懸命葱を切るシーンを撮りたかったのですが、道子さんという一人の女性を経験することで、一歩進んだ、という思いは込めました。

熊谷監督:

これまでは、「男だから」「女だから」とくくってしまうことに抵抗がありましたが、最近、生まれながらの性差として男・女の性質があるということを認め始めてます。女の人は何があってもここにいて、ここで生きていく、というのがあると思います。私の作品を見て、それでも生きていかないと、という感想を持ってもらえると嬉しいです。


和島監督:
「強いから彼女は生きている」という意識は特にしなかったですが。おばあさんがピアノを弾けるようになったということと、音楽になってあのトンネルに残っている感じが表現出来たら、それが第三の肌なのかな、と思い撮りました。

 
− 近況をお知らせください。

熊谷監督:
短編ですが、経産省の事業で、映像で地域を活性化しようというプロジェクトがありまして、そのプロジェクトに参加し、一本撮ります。
あと、東京都庁がスポンサーをしている『どうする?東京』という情報番組の中で、ドラマ制作をやります。その撮影ではプロのスタッフと一緒だったので、ndjcの経験が非常に役立ちました。毛色は違う作品ですが、観て下さい。

中野監督:
短編から中編の作品を撮りたいと思っています。もう一本撮って、自分の特集上映のようなものが一般上映で出来れば。

和島監督:
詩人の黒田三郎さん原作「小さなユリと」という作品を映画化しました。予告編をご覧ください。先日仙台短篇映画祭でも上映されたのですが、公開劇場募集しております!


[2010.9.17] new
監督作品『第三の肌』、KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベントでの上映決定

監督作品『第三の肌』が、KAWASAKIしんゆり映画祭プレイベントとして行われる「新世代短編セレクション」(10月2日(土)及び5日(火)〜9日(土)開催)で上映されることが決定しました。このイベントでは、ndjc2008完成3作品とndjc2009完成3作品が一挙上映。初日は監督も来場予定で、監督トークが開催されます。

会  場: 川崎市アートセンター アルテリオ映像館
上映作品:

○Aプログラム
熊谷まどか監督嘘つき女の明けない夜明け
中野量太監督琥珀色のキラキラ
和島香太郎監督『第三の肌
○Bプログラム
浅野晋康監督きみは僕の未来
清水艶監督ホールイン・ワンダーランド
遠山浩司監督そぼろごはん

上映日時: ○10月2日(木)
15:00〜 Aプログラム
※上映後、監督トークあり
熊谷監督×中野監督×和島監督
17:00〜 Bプログラム
※上映後、監督トークあり
浅野監督×清水監督×遠山監督
○10月5(火)〜10月6日(水)
15:00〜 Aプログラム
17:10〜 Bプログラム
○10月7(木)〜10月9日(土)
15:00〜 Bプログラム
17:10〜 Aプログラム

入場料その他詳細はこちらをご覧ください。
http://kac-cinema.jp/special/shinyuri2010/


[2010.9.2] new
監督作品『夕方の三十分(仮)』、ショートピース!仙台短篇映画祭2010での上映決定

ショートピース!仙台短篇映画祭映画祭2010」(9月17日〜20日開催)の「新しい波(出世魚篇)」で、監督の新作『夕方の三十分(仮)』が上映されることが決定しました。

会  場: せんだいメディアテーク(仙台市)
上映日: 9月19日(日)11:00〜13:30

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.shortpiece.com/


[2010.8.4]
ndjc2007&ndjc2008作品、シンガポール日本映画祭2010で一挙上映

8月19日から29日までシンガポールで開催される「シンガポール日本映画祭2010」で、ndjc2007、ndjc2008の10作品が上映されます。今年の映画祭のテーマは“Youth”。そのテーマのもとに、ndjc特集が組まれました。

会 場: Gallery Theatre
(National Museum of Singapore内)
上映日: ndjc2007作品 8月28日(土)11:00〜
ndjc2008作品 8日29日(日)11:00〜 
上映作品: 郡司掛雅之監督天国のバス
児玉和土監督
さよなら、ジョージ・アダムスキー
タテナイケンタ監督直下型の女
平林勇監督BABIN
山口智監督UFO食堂
熊谷まどか監督
嘘つき女の明けない夜明け
田中智章監督花になる
中野量太監督琥珀色のキラキラ
吉井和之監督くだん
和島香太郎監督『第三の肌

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://sfs.org.sg/japanesefilmfestival/jff2010/


[2010.5.10]
監督作品『第三の肌』、Toronto Japanese Short Film Festival 2010で観客賞を受賞

カナダ・トロントで行われた「第7回トロント日本短編映画祭2010(The 7th Toronto Japanese Short Film Festival 2010)」(3月18日〜21日開催)で上映された監督作品『第三の肌』が、観客賞(Audience Choice Award)を受賞しました。この賞は、観客アンケートにより選ばれた作品に授与されます。


[2010.3.30]
監督作品『第三の肌』、Toronto Japanese Short Film Festival 2010での上映報告

監督作品『第三の肌』と熊谷監督作品『嘘つき女の明けない夜明け』が、カナダ・トロントで行われた「第7回トロント日本短編映画祭2010(The 7th Toronto Japanese Short Film Festival 2010)」(3月18日〜21日開催)で上映されました。

期間中、監督が訪加し映画祭に参加しました。2作品とも観客の皆さんに楽しんでいただけたようです。

また、他の参加監督とともに、トロントのテレビ局OMNIの「Wai Wai Wide」という番組からインタビューを受けました。




[2010.2.10]
監督作品『第三の肌』、Toronto Japanese Short Film Festival 2010での上映決定定

監督作品『第三の肌』が、カナダ・トロントで行われる「第7回トロント日本短編映画祭2010(The 7th Toronto Japanese Short Film Festival 2010)」で上映されることが決定しました。
この映画祭では、応募のあった日本人監督作品と日本をテーマにした作品の中から選考審査して選ばれた作品のほか、海外映画祭受賞作品や日本で活躍著しい監督の作品を招待し、上映しています。今回は、熊谷監督作品『嘘つき女の明けない夜明け』とともに招待されました。

会  場: Innis Townhall Theatre
(カナダ・トロント大学内)
上映日:

ICHIGO (STRAWBERRY) PROGRAM 2010

3月19日(金)19:00〜
3月21日(日)17:15〜

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://www.tjsff.ca/


[2009.8.27]
監督作品『第三の肌』が栃木・蔵の街かど映画祭で上映決定

10月9日から11日まで開催される「栃木・蔵の街かど映画祭」で、ndjc2006−ndjc2008の10作品が上映されます。会場となる栃木市役所本館では、1日中ndjc作品をご覧になることができます。

会  場: 栃木市役所本館(映画祭はほか8会場でも開催)
上映日: 10月10日(土)、11日(日)10:00〜 
※各作品1日1回上映
上映作品: 佐藤克則監督 「trash words」
真田幹也監督 「Life Cycles」
中尾浩之監督 「Line」
村松正浩監督 「けものがにげる」
タテナイケンタ監督 「直下型の女」
平林勇監督 「BABIN」
山口智監督 「UFO食堂」
中野量太監督 「琥珀色のキラキラ」
吉井和之監督 「くだん」
和島香太郎監督 「第三の肌」

上映スケジュールその他詳細はこちらをご覧ください。
http://kura-movie.jp/


[2009.8.3]
監督作品『第三の肌』が「第三回港座上映会」で上映決定

和島監督作品『第三の肌』が、監督の出身地である山形県酒田市の港座で開催される「第三回港座上映会」(8月14日〜15日開催)で上映されることが決定しました。
港座がロケ場所となっている『おくりびと』と同時上映となっています。

会 場 山形県酒田市「港座」(酒田市日吉町1-6-9)
上映日

8月14日(金)18:00〜
8月15日(土)18:00〜

 

※いずれも、上映後に和島監督のトークイベントあり

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://minatoza.exblog.jp/


[2009.4.28]
監督作品『第三の肌』が北大映画館プロジェクト新歓上映会で上映決定

監督作品『第三の肌』が、5月2日に開催される北大映画館プロジェクト新歓上映会で上映されることが決定しました。会場は、北海道大学クラーク会館。北大新入生の方はもちろん、他大学の方も大歓迎です!映画または映画館プロジェクトに興味のある方なら、どなたでもご入場いただけます。

会 場 北海道大学クラーク会館・講堂(札幌市北区北8条西8丁目)
上映日 5月2日(土)16:30〜 90分程度(16:00開場)

その他詳細はこちらをご覧ください。
http://ctheater.blog.shinobi.jp/
http://www.clarktheater.jp/index.html


[2008.11.28]
11月18日、監督作品がクランクイン。山中湖や御殿場ほかで撮影が行われ、21日に無事クランクアップを迎えました。


[2008.11.18]
11月18日、制作実地研修監督作品、クランクイン



  ndjc2008 合評上映会実施リポート
嘘つき女の明けない夜明け
作品紹介 | 熊谷 まどかプロフィール

花になる
作品紹介 | 田中 智章プロフィール

琥珀色のキラキラ
作品紹介 | 中野 量太プロフィール

くだん
作品紹介 | 吉井 和之プロフィール

第三の肌
作品紹介 | 和島 香太郎プロフィール


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